どろどろ注意報!

泥地フラッグス大会とは・・・?

大変長らくお待たせしました!泥地フラッグス世界大会、ついに記念すべき第5回大会の開催が決定しました!
基本的にはビーチ・フラッグスと同じですが、『俊敏さ』や『脚力』だけでは勝ち残ることが難しいのがこのスポーツの面白いところ…。
何しろ競技場は『田んぼ!』なのです。
走れど、もがけど、なかなか思い通りに進めないこの状況にいつしかスポーツの枠を超えて、人生すら悟ってしまう選手もいるとかいないとか・・・・・

ほたるの里・辰野町のやわらかな太陽の下、田植え前の田んぼの中を走って!転んで!いつの間にか泥にまみれて真剣泥遊び・・・・・いえいえ、真剣勝負!試合の後は、みんなで一緒に参加賞の豚汁をほおばりませんか?きっと忘れられない楽しい一日になると思いますよ。
皆さんのご参加お待ちしています。

詳細

日時:平成27年5月3日(日)小雨決行
受付:午前 8:00~9:00
開会式:午前 9:10~
競技開始:午前 10:00
※競技終了後閉会式を行います
場所:長野県上伊那郡辰野町上平出「ほたる童謡公園」横の田んぼ

未就学児・小学生の部:参加賞として全員にお菓子を用意しています。泥遊びコーナーも用意してあります。
一般の部:男子・女子
1位 オリジナルブレンド米10kg(4,200円相当)
2位 オリジナルブレンド米 5kg(2,000円相当)
3位 オリジナルブレンド米 3kg(1,500円相当)
パフォーマンス賞・実行委員長特別賞

競技ルール説明

未就学児・小学生・一般女子・一般男子の4部門で行います。
フラッグまでの距離は、保育園児・小学生は約15m、一般男子・一般女子は約20mとします。
1・2・3回戦は、5人で2本のフラッグを取り合い、勝った人が次のレースに進みます。準決勝は4人で2本、3位決定戦・決勝は2人で1本を争います。
スターターの指示に従って、スタート位置につき、手を組んでその上にあごを載せます。手のひらと腹をシートにつけた状態でスタートします。
2人で1本のフラッグをつかんだ場合は、下を握っている人の勝ちです。
危険行為のあった場合、審判の判断により、その場で失格となる場合があります。

スキー教室で転倒し捻挫してしまいました

私は現在31歳の女性ですが、幸い今まで入院や手術を伴うような怪我や病気になったことはありません。

怪我では完治まで1ヶ月以上かかった捻挫、病気では39℃台後半の熱が出たインフルエンザが最大のものです。

捻挫になったのは、小学校高学年のスキー教室の時でした。

運動神経が鈍い上に、スキーはスピードが出るし転倒もしやすいため、苦手でした。

初級コースをコーチについてグループで滑っている時に、前方向に転倒してしまいました。

板がついたままだったので、膝と足首に負荷がかかってしまい、とても痛かったので「板を外して」と言ったのですが……

板を揃えて山の方にお尻をついて倒れるように言われていたのに違う転倒の仕方をしたため、自力で復帰するように言われてしまいました。

そうは言っても足と板が無理な形になっているのでどうしようもありません。
しばらくして板を外してもらうと、スキーを続けられない程度の痛みが出ていて休憩所に戻りました。

だんだん痛みが強くなってきて校長先生に自宅まで送ってもらい、家に着く頃には歩けなくなっていました。

病院で診察を受けると、右膝と左足首を捻挫していました。
左足首は2週間ほどで完治しましたが、右膝は1ヶ月以上掛かり、学校も2週間ほど休みました。

捻挫くらいで大げさな……と思われるかもしれませんが、転倒したあとすぐに板を外していれば、もっと早く治ったと思います。
そして、親譲りの骨太で頑丈な身体でなければ骨の2、3本は折れていたと思います。

治療は、病院でもらった湿布を貼って包帯でぐるぐる巻きにし、ひたすら自宅で安静にするしかありませんでした。
その後、足首を捻挫しやすくなりましたし、寒くなると捻挫した部分が痛むこともあります。

それ以来、運動をする前には関節をよく回して柔らかくすること、怪我に限らず病気の予防のためにも自分の運動能力や身体能力を考えて無理をしないことを心がけています。

あと、ケガではないんですが鼻炎で困る事も多々あります。アレルギーでよくクシャミや鼻水などが出ます。

鼻炎薬を毎日飲んでいたいるんですが、あまり効果がなくて。何か効果のある鼻炎の治し方を知っている人いませんか?もし知ってたら教えて下さい。

わき毛の処理で正解が分からない

両脇のムダ毛を処理する時、最初はカミソリで剃っていました。しかし、他のところと違って脇の毛は太くて生えてくるスピードも早いので、剃っても剃ってもすぐに生えてきてしまいました。

プールの授業がある日には、前日のお風呂で剃っていては、翌日の授業のときにはすでに汚くなってしまいました。

そこで、カミソリではなくピンセットで一本一本抜くようにしました。あまり痛みはなかったのと、毛根がスッと抜ける感覚が楽しくて、つい夢中になって抜いていました。

これだと、次までに生えてくる間隔があくので、カミソリよりはマシだなと感じていました。

しかし、ピンセットでの処理を続けていると、脇のあちこちに赤いブツブツしたものができてくるようになりました。とくに痛くはないのですが、痒みはありました。

見た目はまるでニキビのようで、毛がない代わりにニキビの肌が汚く見えてしまうようになりました。ピンセットで処理をした翌日にできることが多かったです。

また、赤いブツブツだけではなく、脇あたりの肌が黒ずんできていることに気がつきました。これも特に痒みはなかったのですが、遠くから見ると脇の汚さが目立ちました。

これだと、処理をすればするほど肌が汚くなってしまうことに悩んでいました。

さらに、ところどころの毛穴をよくみて見ると、ぐるぐると渦を巻いた状態で毛が埋まっていることが分かりました。

ピンセットで抜いた後、次の毛がうまく生えてこなかったのか、埋没毛として発生していました。これも見た目が良くないので、ピンセットで埋まっている毛を突き出して、皮膚の中から外に出していきました。

そしてその毛を抜く…というサイクルを何度も繰り返していました。

どんどん肌の状態は悪化していく一方なので、なんとか食い止めなければならないと思ってはいるのですが、ムダ毛の処理をしない訳にもいかないので、そのジレンマに悩まされました。

まだ学生だったので、お金をかけるケアもできず、大変でした。

今現在は脱毛サロンに通って脱毛したので、自己処理する事も無くなったんですが、学生時代は大変でしたね。

最近は、脱毛サロンも学割があるみたいなので学生さんでも気軽に通えるようになったなって思います。

学割のある脱毛サロン⇒学割脱毛

私の時も学割があったら絶対に学生時代に脱毛していただろうな、って思います。

私のスニーカーコレクション

私はスニーカーが大好きで、コレクションを高校の頃からしています。そしてその中でもナイキが大好きでNIKE AIR FORCE1というモデルが特に大好きでした。

全色全モデルに近いくらい集めていて、そんな中ニューヨークの有名なストリート系のブランドとナイキがコラボするという話を、大学生の時にスニーカーマニアの友達から聞いてそれは是非買いたいと思いました。

丁度原宿にそのストリート系のブランンドのショップがあったので行ってみて聞いてみる事にしました。するとそのコラボはかなり人気だから相当並ばないと変えないとの事でした。丁度金欠の時だったのでカードローンでお金を工面しました。(参考:カードローン学生※内緒でお金を借りられる安心のローン会社

スニーカーのブランドも人気なものはかなり欲しい人が増えるので前日の深夜から並んで買いにいくという事はたまにありましたが、今回は前日の深夜ではおそらく無理そうなくらい人気だという事です。

並ぶ人は前々日の朝から並んだり模するとの事で、そうなるとそこで寝ないと体力的に絶対もたないと感じました。

わたしは並ぶときいつも小さなイスを持っていってそこに座りながら漫画を読んでスマホをいじってで時間をつぶしていますがそうなると、その装備だけではまず不可能だろうとも感じました。

しかし、タイミングが良いのか悪いのか仕事の関係で発売日の前々日の夕方からは並びにいける状態だったのです。

そこで寝袋を買い、電子書籍で持ち運べる漫画や本をたくさん買い占めて、並ぶ準備をばっちり行ってから並ぶという事に決めました。

いざ並んでみると、わくわく感からかさほど苦痛には感じずに、漫画を読みながら一緒に並んでいる人たちのスニーカーどんなの履いてるかなとチェックしたり、隣の人と仲良くなって雑談で話したりしているうちに翌日の朝になり、いよいよ明日だとなった時にここからがかなりキツかったです。

睡魔と疲労で何度も断念しようと思いました。

しかし、スニーカー愛でなんとか買えて手に入れる事が出来ましたがこの経験からこのスニーカーはもったいなくて履く事は出来過ぎ、大切に部屋の一番良い場所に飾っています。

子供の教育費ばかりは、削れない…

お金の悩み・・・聞いてください!

やはり子供の教育費が大きいですね。子供から「勉強がわからない。塾に行きたい」と言われた時、「うちはちょっと家計が苦しいから、がまんしてね」と言える親がどれだけいるでしょうか?
やはり「勉強したい」と言われれば、それにかけるお金は他を犠牲にしても何とか捻出するものです。しかし塾代というのはやはり結構高いもの。特に最近は、一斉授業スタイルよりも個別学習形式の塾が多く、さらに月謝がはね上がります。せっかく通わせるなら、いい塾に…と思うのが親心。割高でも評判のよい塾を探し出し、塾長と面談して「週1回より週2回は来てもらった方が、より学習効果が高い」などと言われると、無理をしてでも出してやろうと思ってしまいます。

また交際費として、親戚に裕福な家族がいると、お年玉やお祝い金の額が相場より高くて困ってしまいます。向こうから額の大きいお年玉やお祝いを頂いてしまうと、こちらからも同程度のお返しをせざるを得ないもの。一般庶民の当方に合わせて、相場でもらえると助かるのですが…。そればかりはしかたないと思って、高額のお金を頂いてしまうと合わせてお返ししています。
そんな時、家計がひっ迫した際の対策としては、まず余分な出費を削ること。「なくてもいいもの」から削っていきます。まずは家族の外食費です。やむをえず出かけて外食する際も、苦しい時は一人ワンコイン(500円)×4人で乗り切ります。そのためにワンコインで済みそうなお店を、ふだんからいくつかリサーチして用意しておきます。

そしてやはり、洋服代もまた削りやすい出費です。育ち盛りの子供達の洋服代や靴代などは必要経費なので、なるべく安いところで枚数、品数を揃えてやるようにしますが、自分のものはなるべく必要最小限にします。
美容院代も、カットのみならずカラーリングも安い美容院があるので利用します。そのような格安美容院でも、特に技術や品質に問題がないことが多いので、ふだんから私と子供で愛用しています。
後は収入を増やすことですが、不景気で夫の残業代も出ないご時世、子供が小さく私は外で働くのが難しいので、在宅でできる仕事で1万でも2万でも稼いで、家計の足しにするようにしています。最悪の場合お金を借りるしかないのでしょうけどね・・・。