月別アーカイブ: 6月 2017

わき毛の処理で正解が分からない

両脇のムダ毛を処理する時、最初はカミソリで剃っていました。しかし、他のところと違って脇の毛は太くて生えてくるスピードも早いので、剃っても剃ってもすぐに生えてきてしまいました。

プールの授業がある日には、前日のお風呂で剃っていては、翌日の授業のときにはすでに汚くなってしまいました。

そこで、カミソリではなくピンセットで一本一本抜くようにしました。あまり痛みはなかったのと、毛根がスッと抜ける感覚が楽しくて、つい夢中になって抜いていました。

これだと、次までに生えてくる間隔があくので、カミソリよりはマシだなと感じていました。

しかし、ピンセットでの処理を続けていると、脇のあちこちに赤いブツブツしたものができてくるようになりました。とくに痛くはないのですが、痒みはありました。

見た目はまるでニキビのようで、毛がない代わりにニキビの肌が汚く見えてしまうようになりました。ピンセットで処理をした翌日にできることが多かったです。

また、赤いブツブツだけではなく、脇あたりの肌が黒ずんできていることに気がつきました。これも特に痒みはなかったのですが、遠くから見ると脇の汚さが目立ちました。

これだと、処理をすればするほど肌が汚くなってしまうことに悩んでいました。

さらに、ところどころの毛穴をよくみて見ると、ぐるぐると渦を巻いた状態で毛が埋まっていることが分かりました。

ピンセットで抜いた後、次の毛がうまく生えてこなかったのか、埋没毛として発生していました。これも見た目が良くないので、ピンセットで埋まっている毛を突き出して、皮膚の中から外に出していきました。

そしてその毛を抜く…というサイクルを何度も繰り返していました。

どんどん肌の状態は悪化していく一方なので、なんとか食い止めなければならないと思ってはいるのですが、ムダ毛の処理をしない訳にもいかないので、そのジレンマに悩まされました。

まだ学生だったので、お金をかけるケアもできず、大変でした。

今現在は脱毛サロンに通って脱毛したので、自己処理する事も無くなったんですが、学生時代は大変でしたね。

最近は、脱毛サロンも学割があるみたいなので学生さんでも気軽に通えるようになったなって思います。

学割のある脱毛サロン⇒学割脱毛

私の時も学割があったら絶対に学生時代に脱毛していただろうな、って思います。

私のスニーカーコレクション

私はスニーカーが大好きで、コレクションを高校の頃からしています。そしてその中でもナイキが大好きでNIKE AIR FORCE1というモデルが特に大好きでした。

全色全モデルに近いくらい集めていて、そんな中ニューヨークの有名なストリート系のブランドとナイキがコラボするという話を、大学生の時にスニーカーマニアの友達から聞いてそれは是非買いたいと思いました。

丁度原宿にそのストリート系のブランンドのショップがあったので行ってみて聞いてみる事にしました。するとそのコラボはかなり人気だから相当並ばないと変えないとの事でした。丁度金欠の時だったのでカードローンでお金を工面しました。(参考:カードローン学生※内緒でお金を借りられる安心のローン会社

スニーカーのブランドも人気なものはかなり欲しい人が増えるので前日の深夜から並んで買いにいくという事はたまにありましたが、今回は前日の深夜ではおそらく無理そうなくらい人気だという事です。

並ぶ人は前々日の朝から並んだり模するとの事で、そうなるとそこで寝ないと体力的に絶対もたないと感じました。

わたしは並ぶときいつも小さなイスを持っていってそこに座りながら漫画を読んでスマホをいじってで時間をつぶしていますがそうなると、その装備だけではまず不可能だろうとも感じました。

しかし、タイミングが良いのか悪いのか仕事の関係で発売日の前々日の夕方からは並びにいける状態だったのです。

そこで寝袋を買い、電子書籍で持ち運べる漫画や本をたくさん買い占めて、並ぶ準備をばっちり行ってから並ぶという事に決めました。

いざ並んでみると、わくわく感からかさほど苦痛には感じずに、漫画を読みながら一緒に並んでいる人たちのスニーカーどんなの履いてるかなとチェックしたり、隣の人と仲良くなって雑談で話したりしているうちに翌日の朝になり、いよいよ明日だとなった時にここからがかなりキツかったです。

睡魔と疲労で何度も断念しようと思いました。

しかし、スニーカー愛でなんとか買えて手に入れる事が出来ましたがこの経験からこのスニーカーはもったいなくて履く事は出来過ぎ、大切に部屋の一番良い場所に飾っています。